間章『ガルヴィ嬢の婚約』をUP!
白薔薇姫ことセルフィーユ王女には実の姉妹よりも親しく感じている侯爵令嬢のガルヴィがいた。
セルフィーユが大人の仲間入りする初夏。
16歳の誕生日に、その話はもたらされた。
ヨーロッパ風恋愛ファンタジー
https://kangetu.sakura.ne.jp/k-sora/s-rose.html
ガルヴィ嬢の婚約・前編
https://kangetu.sakura.ne.jp/k-sora/s-rose-l08.html
年単位で苦しみました。が、番外編や後日談ももうすぐ完結が見えてきました。
『ローザンブルグの白薔薇』の直後の時間軸です。
セルフィーユ視点になっています。
当然、ほぼ同一時間軸で進んでいた『ローザンブルグで響く歌』の直後の話になります。
blogには前編とありますが、サイトの『紅の空』には後編も同時更新していますので、ご安心を。
転載先の「小説家になろう」には今日の朝の4時と、明日の朝の4時の予約投稿になっています。
読みやすい方でどうぞ!
WEB拍手、ありがとうございます!
拍手、ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
副鼻腔炎は、ほぼ完治したんですが、鼻からスコープを入れてチェックされてしまい(ーー;) 喉に痰が残っているのがわかったので、耳鼻咽喉科の先生の良い笑顔で「薬がなくなる前に来てください」と30日間分の痰切りの薬を処方されました。
副鼻腔は綺麗になっていて膿や炎症はなくなっていたので、ご安心を!
地震が頻発していて、なかなか落ち着かない日々だとは思いますが、防災の意識を再確認するものだと思って、防災グッズや帰宅難民になった時のルートなど、把握しましょう。
もちろん震源地やそこに近い方は、ご自分の気持ちを大切にしてください。
怖いものを怖いと認めることは悪くないことです。
自分の気持ちを客観視して、受け入れられたということですから。
まずはご自分の気持ちに正直になってください。
行動は、その後についてきます。